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お試し版 ダウンロードページ ☆「スペースインベーダー フォーブラインド」のデモ&お試し版はこちらです。 ☆「出納の術 Ver2」の機能制限付きお試し版はこちらです。 制限内容→ 最大データ登録件数25件+使用期限30日 ただし、一括登録したような場合、三療カルテ Ver2.1以上から入力したような場合は一度に複数件登録されるので、25件を超える場合がありますが、一回越えてしまえば、次回からは追加できません。 また、機能制限付きお試し版は出納の術 Ver1と共存出来ますので、使用するに当たり出納の術 Ver1を削除する必要はありません。 ダウンロードしたzipファイルを解凍し、その中のホルダの中にある「出納の術Ver2.0.10.msi」でエンターキーをおして下さい。 するとインストールが始まりますが、すぐに動きが止まります(パソコンの環境によっては5秒ぐらいかかる事もございます)ので、そこで再度エンターキーをおすとインストール終了までの動きを行います。 インストールが終わった時点でエンターキーをおすと元の画面にもどります。 「出納の術Ver2.0.10.msi」でエンターキーをおすと、お使いのパソコンの環境によっては「発行元が確認出来ませんでした」などのメッセージが出る場合もあります。 この場合は、タブキーで「実行」項目まで移動しエンターキーをおして下さい。 するとインストールが始まりますが、すぐに動きが止まります(パソコンの環境によっては5秒ぐらいかかる事もございます)ので、そこで再度エンターキーをおすとインストール終了までの動きを行います。 インストールが終わった時点でエンターキーをおすと元の画面にもどります。 きちんとインストール出来たかどうかは、インストール終了後に全てのプログラムの中のJHSの中に出納の術 Ver2があればOKです。 もしあれば、そこでエンターキーをおしてみて下さい、すると出納の術 Ver2が起動します。 出納の術 Ver2インストール後、初めての起動時のみ「ファイルが見つかりません」のメッセージが出ますが、ここでエンターキーをおして出納の術 Ver2を起動させます。 これは、出納の術 Ver2起動時に参照するデータファイルがまだ存在しないために出るメッセージです。 出納の術 Ver2が起動したら、ファイルメニュー→新規作成 で新しくデータファイルを作成する事でデータの登録など行えるようになります。 次回 起動時からは、前回参照していたデータファイルを呼び込み起動しますので「ファイルが見つかりません」のメッセージは現れなくなります。 ご注意→ ファイルメニュー→開く で出納の術 Ver1のデータファイルを指定しないで下さい、出納の術 Ver1のデータはそのままでは出納の術 Ver2では認識しません。 機能制限付きお試し版は、あくまで使用制限内で新規にデータファイルの作成やデータの登録などしてお試しして頂くものです。 ☆「三療カルテ Ver4」の機能制限付きお試し版はこちらです。 制限内容→ 三療カルテ Ver4と診療予約 Ver4の使用制限は、最大データ登録件数5件・印刷関係と思うツボ Ver4の無効となっています。 さて、具体的な三療カルテ Ver4 機能制限付きお試し版の導入手順ですが・・・ ダウンロードしたzipファイルを解凍し、その中のホルダの中にある「三療カルテVer4インストーラメニュー.exe」でエンターキーをおします。 タブキーをおして処理メニューに移動し、上下カーソルキーで「サーバー版とクライアント版の両方をインストールするに移動します。 そして「実行」項目でエンターキーをおします。 「サーバー版とクライアント版の両方のインストーラーを起動します よろしいですか?」とガイドが出るのでエンターキーをおします。 最初に「三療カルテ サーバー Ver4」のインストールが始まります。 次に使用許諾契約書に同意するかどうかの項目でスペースキーを使ってチェックを付けて、「インストール」項目でエンターキーをおします。 すると三療カルテ サーバー Ver4のインストールが始まり すぐに終わります 終わったらエンターキーをおします。 今度は「三療カルテ クライアント Ver4」のインストール画面になります。 次に使用許諾契約書に同意するかどうかの項目でスペースキーを使ってチェックを付けて、「インストール」項目でエンターキーをおします。 すると三療カルテ クライアント Ver4のインストールが始まり すぐに終わります 終わったらエンターキーをおします。 きちんとインストール出来たかどうかは、インストール終了後に全てのプログラムの中に「三療カルテ Ver4」が存在している事で確認出来ます。 三療カルテ Ver4を使うには、最初に全てのプログラムの中の「三療カルテ Ver4」の中の「三療カルテ サーバー Ver4」を起動させます。 三療カルテ サーバー Ver4インストール後 初めての起動時のみ、データ保存先ホルダ設定画面が出ますが、一度設定すれば次回起動時からは現れません。 この、データ保存先ホルダ設定画面ではデータを新しく作成するか、既存データを読み込むかを選択しますが、三療カルテ1や三療カルテ2や三療カルテ3をご使用されていた方も含めて、このお試し版を試す場合、新規にデータ作成するの方を選んでお試し下さい。 データ保存先ホルダ設定はファイルメニューの「新規作成」でおこないます。 データ保存先ホルダ設定が完了したら、「開始」ボタンをおして「状態」覧を「動作中」にします。 次に、全てのプログラムの中の「三療カルテ Ver4」の中の「三療カルテ Ver4」を起動させます。 即ち、三療カルテ Ver4を使うには「三療カルテ サーバー Ver4」と「三療カルテ Ver4」の二つのソフトをこの順番で起動させて使う事になります。 二つを起動させた後、カルテデータの登録や変更削除などは「三療カルテ Ver4」で行います。 それらのデータの保存は「三療カルテ サーバー Ver4」となります。 詳しくはヘルプを参照下さい。 (ご注意) ○日本障害者ソフトとしては公式にはお試し版のサポートは行っておりませんが、JHS−ML(無料)にてお試版や製品版の情報交換などして頂けますので、そちらをご活用下さい。 ○お験し版の使用に当たって生じた全ての問題に関して、弊社では一切何等保証するものではありません。 ○配布転載はフリーですが、上記の ご注意 の内容を必ず表記するか、または使われる方にお知らせ下さい。 Copyright (C) 2003 日本障害者ソフト |